肌にトラブルが多い私。でも、エチケットとして医療脱毛は考えてみたいと思っています。値段などを調べてみますが、やはり肌トラブルの多い自分としては値段では決定できないようです。医療脱毛であれば、少し高価格にはなるかも知れませんが、デリケートな肌を傷めないように進めてくれるであろうと思います。一刻も早く脱毛に挑戦したいです。
赤ら顔になってしまう箇所は、頬だけだったり、鼻だけだったり、もちろん顔全体が赤くなってしまう人など、症状はいろいろです。原因もそれぞれですが、主には顔の皮膚が薄くて敏感肌の人に多く見られます。赤ら顔の赤さは、毛細血管が拡張することで、血液が皮膚から透けて見える状態です。原因によって治療法が違うため、医師に相談するのが安心です。
2011年2月1日、国家統計局の最新統計によると、出稼ぎ労働者「農民工」の平均月額賃金が、2010年は前年比19.2%増の1690元になった。農民工総数は5.4%増の2億2420万人に上る。中国信息報などが伝えた。(翻訳・編集/JX)
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2011年1月30日、中国で大気汚染に関わる環境基準「環境空気品質基準」が14年ぶりに改正されることになったが、肺がんや心臓病などの原因とされる有害な微小粒子状物質「PM2.5」の環境基準の設定は見送られることが分かった。経済観察報が伝えた。
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PM2.5とは、大気中の粒子状物質のうち粒径2.5μm以下の小さなもので、肺の奥深くまで入りやすいことから健康への悪影響も大きいとされ、世界的に環境基準の設定が当たり前になりつつある。日本で2009年に設定された基準は米国と同じで、年平均値が1立方メートルあたり15マイクログラム以下、1日の平均値が1立方メートルあたり35マイクログラム以下となっている。
中国でも環境保護部が3カ月前に「環境空気品質基準」の意見募集稿を公開したところ、PM2.5の環境基準を加えるべきとした割合は92.6%に達した。ところが、昨年10月に行われた中国環境科学研究院、環境保護部環境基準研究所など専門機関による会議で、PM2.5の環境基準を加えるのは「時期尚早」と判断された。観測体制が整っていないことなどが主な理由だという。
そのため、「参考値」として(1)年平均値が1立方メートルあたり15マイクログラム以下、1日の平均値が1立方メートルあたり35マイクログラム以下、(2)年平均値が1立方メートルあたり35マイクログラム以下、1日の平均値が1立方メートルあたり75マイクログラム以下―の2段階を設けるに止まった。
中国が発表している大気汚染指数(API)にはPM2.5の数値は含まれておらず、以前からその結果に疑問の声が上がっている。米航空宇宙局(NASA)が昨年9月に発表した世界の大気汚染地図(2001−2006年)では、中国の華北、華東、華中地域のPM2.5の年平均値は50〜80マイクログラム/立方メートルに達しており、世界で最も濃度が高い地域とされた。(翻訳・編集/NN)
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【新華社ハバナ2月2日=殷永建】 キューバで最高齢とされる女性、フアナ・ロドリゲスさんが2日、「満126歳」の誕生日を迎えた。
現地メディアによれば、フアナさんは1885年2月2日、同国東部のグランマ州に生まれた。現在は自力で立つことができず、視力も弱ったが、意識ははっきりしている。長寿の秘訣については「綺麗な空気を吸い、酒は飲まず、イモ類と肉類をよく食べて心に愛を持つこと」だと話した。
父母ともに100歳近くまで生きた長寿家系だというフアナさんだが、キューバの戸籍制度の信頼度の問題から、ギネスブックはフアナさんを「世界一の高齢者」とは認めていない。米国の高齢者医学研究団体GRGによれば、現在の世界最高齢は米ジョージア州に住む114歳の女性、ベシー・クーパーさんだ。
(編集翻訳 恩田有紀)
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[ワルシャワ 2日 ロイター] ポーランドの日刊紙Rzeczpospolitaは2日、ゾウの狩猟を夢見てアフリカ旅行ツアーに参加した男性が、ツアー先にゾウがいなかったとして旅行会社を訴えたと報じた。
訴えによると、ポーランド出身のこの男性は、ドイツの旅行会社が企画したジンバブエを訪れる狩猟ツアーに参加したが、ゾウは見当たらなかった。一方、旅行会社の経営者は、「男性はツアー先でゾウの排せつ物を見たはずだ」と主張している。
同社は、男性のために2度目のツアーも企画。男性は今度はゾウの狩猟に成功したものの、1回目のツアー内容を不服として13万ドル(約1060万円)相当の損害賠償を求める訴訟を起こすことにしたという。
判決は15日に下される見通し。
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