娘の義母が来日することになった。前回は、布団を使ってもらったら寝起きが辛そうだったとのこと。今回は、ベッドをレンタルすることにしたようだ。肥満体型なのでセミダブルを希望したところ全部貸し出していて無かったらしい。シングルでも義母は大変喜こび、娘宅での生活を楽しんだようだ。お見送りをかねて私が上京。ベッドのレンタルを延長し今度は私が使わせてもらっているが、レンタルのベッドでも快適だ。
ソファで一番大切なポイントは一体何でしょうか。最近では随分とモダンなデザインのソファも人気を集めていますが、やはりソファで一番大切なのは座り心地だと思います。一般的にソファはリビングに置かれると思いますが、家で一番落ち着くリビングに置かれるソファだからこそ、長時間座っていても疲れることのない、座り心地の良いソファを選びましょう。
Mozillaは30日(日本時間)、Webブラウザー「Firefox」の次期バージョンとなる「Firefox 8」のベータ版を公開した。「Firefox」のベータ版では基本的に新機能の追加は行われず、正式版のリリースに向けて安定性や互換性に関わる修正のみが行われる。
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v8では、アドオンの管理機能が強化。利用するサードパーティ製アドオンを選択できる確認画面が設けられたほか、起動時に外部のプログラムによってインストールされたアドオンを検出すると、ユーザーが自分で有効化するまでそのアドオンを無効化するように変更されている。これにより、ユーザーの意思に反してアドオンがインストールされることがなくなる。
また、パフォーマンス面では、前バージョンに引き続きメモリ使用量が削減された。さらに、タブの復元にかかる時間を短縮して「Firefox」の起動を高速化するため、タブが選択されるまでWebページをロードしない設定が追加されている。本機能は、人気のアドオン「BarTab」の機能を一部「Firefox」の標準機能として取り込んだものだ。
ユーザインターフェイス面では、タブのドラッグ時のアニメーションが改善された。ユーザーがタブの分離と並び替えのどちらを行っているかが、よりわかりやすくなっており、誤操作の軽減が期待できる。また、デフォルトのFaviconが変更され、WebサイトにFaviconが設定されていない場合、アイコンがないことを表す四角い点線が表示されるようになった。
また、Web開発者向けの機能として、HTML5の“menu”要素に対応した。この要素を利用すると、Webサイト独自の右クリックメニューを定義可能。そのほか、条件に合致した位置へ指定したHTML要素を挿入できる“insertAdjacentHTML()”メソッドや、WebGLのクロスドメインテクスチャにも対応した。
なお、Android版「Firefox 8」のベータ版も公開されている。Android版ではマスターパスワードが設定可能になったほか、ホーム画面へWebサイトのショートカットを作成する機能やTwitter検索機能が追加されている。
本ベータ版は、Windows 2000/XP/Server 2003/Vista/7などに対応するフリーソフトで、現在公式ダウンロードページ“次世代ブラウザ Firefox - プレビューリリース”からダウンロードできる。なお、「Firefox 8」正式版のリリースは11月8日が予定されている。
【窓の杜,柳 英俊】
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デジタルアーツ株式会社は、個人向けウェブフィルタリングアプリ「i-フィルター for Android」の正式版サービスを10月1日に開始する。アプリはAndroid Marketから購入可能で、年額3780円。
PC向けウェブフィルタリングソフト「i-フィルター 6.0」をベースに開発したAndroid端末向けのフィルタリングアプリだ。端末使用者の年齢などに応じた設定で見せたくないウェブサイトをブロックできるほか、使わせたくないアプリの起動を制限できるアプリケーション制御機能も搭載した。このほか、インターネット利用時間を制限するタイマー機能、ウェブサイトの閲覧状況や検索した単語を確認できる機能も備えており、フィルタリングの設定・管理やアクセス状況の確認などは、保護者などがPCからリモートで行える。
i-フィルター for Androidは、ベータ版が7月21日から提供されていた。ベータ版の利用者は、正式版アプリを購入すれば、フィルタリングの設定などそのまま利用できるとしている。
対応OSはAndroid 2.1/2.2/2.3搭載のスマートフォンおよびタブレットで、検証済み機種のリストをデジタルアーツのサイトで公開している。
【INTERNET Watch,永沢 茂】
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フィルタリングソフト「i-フィルター」のAndroidアプリ、ベータ版を無料公開 (2011/7/20)
(株)ジェーンは29日、Twitterクライアント「Janetter」の最新版v2.3.0.0を公開した。本バージョンでの主な変更点は、ツイートの未読管理機能を強化したこと。
具体的には、本ソフトを複数のアカウントで利用している際に、どのタイムラインで未読数を表示するかをアカウントごとに設定できるようになった。さらに、スクロールバーの上部にあるボタンをクリックするなどして最新のツイートへ移動した際に、そのタイムラインをすべて既読にするかどうかを設定可能になった。
また、ユーザー名を指定して任意のユーザーのプロフィール画面を開く機能が追加された。オプションメニューの[ユーザープロフィール]項目から専用のダイアログを開き、@以降のユーザー名を入力することで、指定したユーザーのプロフィール画面を表示できる。たとえば、有名人のブログなどでTwitterのユーザー名のみが記載されている場合に、手軽にそのユーザーをフォローできて便利。
加えて、タイムラインの切り替えが高速化するなど、全体的なパフォーマンスが向上している。そのほか、本ソフト起動時にタイムラインが表示されないことがある問題など、いくつかの不具合が修正されている。
本ソフトは、Windows XP/Vista/7に対応するフリーソフトで、現在同社のWebサイトや窓の杜ライブラリからダウンロードできる。
【窓の杜,加藤 達也】
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